no.2 Best of Luck for Your Job Hunting.

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no.2 Best of Luck for Your Job Hunting./no2.就職活動幸運を

hourse

目次

 

1.和訳

Mr.Paul: Wow, you worked for the government last time.
(ポールさん:わー、前職は公務員だったんだんですね。)

Horse: Yes

(馬: はい)

Horse: I worked with the police walking around the city, dispatching s*it, called a sh*t dispatcher.

(馬: 警察と一緒に街を歩き回ってクソを街に派遣してました。シット・ディスパッチャーっていう仕事です。)

Horse: Would you like to see my portfolio?

(馬: 私のポートフォリオ見たいですか?)

Mr.Paul: No

(ポールさん: 結構です。)

 

2.基本解説

さて、今回も基本の基本から解説していきたいと思います。今回は現在分詞、過去分詞の説明もあるので、少し難しいかもしれません。ですが、対象は英語学習を始めた人なので分かりやすく説明したいと思います。

一番最初から説明していきたいと思います。

Wow, you worked for the government last time.

“Wow”は「お〜」とか「わ〜」とか感嘆表現ですね。公務員はPublic servant(公に奉仕するもの)ですが、他にもよく使われる表現が”I work for the government(政府で働いています。/政府関係の仕事をしています。)”です。”governmentの前に、”regional(地方の)”、”national(国家の)”、”prefectural(県の)”などを付け足してより深く表現する事も出来ます。

よって、訳は「わー、前職は公務員だったんだんですね。」となります。

I worked with the police walking around the city, dispatching shit, called a shit dispatcher.

3つに区切って解説します。最初は”I worked with the police”。”with”は「〜と/〜と一緒に」という意味です。”walking around(歩き回る)”と”dispatching shit”のは「-ing形」は現在分詞で、”(主語が)Vしながら”という意味を表します。”walking around the city”は「街を歩き回りながら」、”dispatch”は「~を派遣する」という意味なので、ここでは「うんこを派遣しながら」という意味です。最後の文”called a shit dispatcher”の”called”は過去分詞で、”(主語が)Vされて”という意味です。”called”は「〜と呼ばれる」なので、「shit dispatcherと呼ばれる」という訳になります。

よって、訳は「警察と一緒に街を歩き回ってクソを街に派遣してました。シット・ディスパッチャーっていう仕事です。」となります。

Would you like my portfolio?

“want ~”と”would like~”の違いは何でしょうか。両方とも「~が欲しい」という意味ですね。例えば、”I want/ would like the book.”というと、「本が欲しい」ですが”Would like~”の方が丁寧な表現です。(“would like”と2語も言うので、1語の”want”より丁寧に表現できるのも納得(?)ですね)。よく”want”を何度も使うと子供っぽいと思われてしまうから注意しましょう。さて、今回の表現”Would you like to see my portfolio?”は、”would like”を使った質問表現です。”Would 主語 like to do ?”が丁寧な「〜したいですか?」のテンプレートです。「あなたは〜したいですか?」と聞きたいから主語は”You”、相手に、「私のポートフォリオ見たいですか?」と聞きたいので、後半は”to see my portofolio”になります。この表現”would like  to do”は非常に重要表現です。「〜したい」と言えるって、とても役に立ちますよ。
また、”Would 主語 like 目的語 ?”は「〜欲しいですか?」のテンプレートです。こちらも重要ですので覚えておきましょう。

よって、訳は「私のポートフォリオ見たいですか?」となります。

No

さて、さいごの一言”No”です。皆さんご存知”No”ですが、他にも”Nope”といったりします。発音は”のぉっぷ”みたいな感じです。そんなに頻繁には聞かないですが、くだけた表現としてたまに聞こえます。

3.ちょっと深く

今回の”S*it dispatcher”について。もちろんこれは造語です。私がトロントでダウンタウンをカナディアンと歩いていたとき、きれいな街並みとは見合わない●んちの塊が落ちていました。私は気づかずに踏みそうになりました。のら犬やのら猫の量のう●ちとは違うとすぐに気づいた私は友人に質問しました。「あれだよ」と指指した先には馬に乗った警察官が街を優雅にパトロールしていました。彼の将来の夢はPolice dispatcher(警察をしかる場所に派遣する仕事)という職業だったので、「俺は将来警官をdispatchする。そして警官はSh*tをDispatchするんだ。Shi* dispacherだ。」と笑っていました。

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4.Japanese lesson for Japanese learners

Hi there Japanese learners, how is your Japanese study going on? I hope it has been so good so far. Today’s character was a horse, so I would like to share some lame joke,or pun related to house in Japanese.

馬を食べたらうまかった。(Uma wo tabetara umakatta)

馬を食べたらうまかった。 means “I ate horse meat and I found it delicious.” 馬(うま/uma) is “horse” and うまい(うまい) is “delicious” in Japanese. We have the culture to eat horse in the particular region in Japan. Personally I do not eat it often because I had a diarrhea. When you eat horse meat, and you say “umai-umai”, the Japanese people around you would laugh regarding you as a lame guy. Being a lame guy with a different language is not a bad way to make friends, I think. Okay I hope I can help you out to enhance your motivations and aspiration of Japanese. Did it work? Ya? Cool Beans!
I am not a native English speaker so I probably make some mistakes on my English, so let me know if you find them.

 

5.まとめ

これからも英語に関する情報発信をできるように努めていきたいと思っています。最後まで読んでいただきありがとうございました。
Thank you for visiting this page and reading the entry. Please let me know your opinion. I would love to hear from you.

Take care,

Zoo director/owner
Taka

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